2016年09月28日

おチビとの楽しい時

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  三女の出産と入院で、ジジババが、
  おちび1号をあずかっています。
  3歳児の活動量の多さに、
  ジジババはヘロヘロですが、
  でも、最高に楽しい時間です。

  夜、寝る前に、
  いっぱい絵本を読まされます。
  声の調子をコロッコロ変えながら、
  ・・・ 昨夜は、
  蟻ンコと、海賊と、たぬきに
  なりました。

  しこたま読んでくたびれて
  やっとこ就寝。私も・・(-_-)zzz

  ハッと気がつくと、
  おちび1号は布団の上にはいません。
 
  宇宙遊泳のごとく動き回り そのたびに、布団に引きずり入れる!の繰り返し。

  懐かしい子育ての頃が戻ってきたようです。

  今日は、おチビ1号に手伝わせながら、
  三女のお見舞いに、ポンジュース入りのシフォンケーキを焼きました。
   
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2016年09月27日

歌とおしゃべりの会

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  8月はお休みの「歌とおしゃべりの会」。
  久しぶりに、メンバーが集まるので
  バイキング!としゃれ込みました。

  今日は、お休みの方が多かったんですが、
  半年ぶりのBさんの参加で盛り上がり、
  賑やかなランチタイムになりました。
  
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2016年09月24日

おちび3号新登場

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   入院して4時間後の
   深夜3時過ぎに、
   2600gで
   この世に生を受けたおちび3号です。

   この子は、何に興味を持ち
   どんな人を好きになり
   どのような人生を送るのでしょうか!

   この子と歩める時間の中で
   精一杯私も、
   たよりになるばあばで 
   羽ばたいてやりたいです。

   みなさま!
   どうぞ宜しくお願いします。
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2016年09月23日

三女、病院へ

お腹が張るようで、婿の運転で産婦人科へ行きました。

もうじきおねえさんになります

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2016年09月22日

母がそらんじた詩の話

昔、母が
小学校で教えてもらった「町の辻」という詩を、そらんじて聞かせてくれました。
それを聞いた子供の私は、
≪米屋の小僧さん≫のような、お年寄りを大切にする心優しい人になりたいと思ったものでした。

90歳を過ぎた母が、
今でもそらんじることの出来る「町の辻」という詩とは、
一体、いつごろ教科書に出てきたのか??調べてみました。
・・・・・ら、
尋常高等小学校4年生の国語にありました。
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  下駄屋で見ていた人に、さらりと、
  「年の若きに感心な」と語らせるあたりは、
  決して押しつけではなく、
  お年寄りを大切にする心を 
  優しく育てさせる。
  70年80年前の子供たちは、
  きっと、素直に感動したに違いない。
  この歳になる私も、いいな、と思う。





「町の辻」

雪解け道のぬかるみを 杖にすがりてとぼとぼと 歩み来れる老婆あり 
行き来の車馬の絶えされば 向こう側へ行きかねつ
老婆の前を右左 行き交う男女の多けれど
北風寒き街の辻 身なりいやしき老婆には 手を貸す人もあらざりき

米屋の小僧お得意へ 米を運びし帰り道
ひらりと降りて自転車を 角の下駄やに預けおき すぐに老婆を導きぬ
  
下駄屋にありし人は皆 「年の若きに感心な」 かくゆう声を後にして 
くにに 母親残すらん 彼の瞼に露ありき
下駄買う人も売る人も 下駄屋にありし人はみな 彼の姿を見送りぬ
さとすべき子にさとされし 小さな悔いを抱きつつ
『尋常小学国語読本〜国定3期〜』

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2016年09月19日

敬老の日に

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  孫の名前で、お花が届きました!!
  誰のお祝いの花なのか?
  意味がわからなかったので、
  娘に聞いてみました。
  「送り主は孫っちゅうことは、じいじと
  ばあばに、敬老の日のプレゼントだよ!」

  敬老?????? 
  ギョェェェェ〜〜〜〜(@_@;)
  そっかあ〜〜〜孫が2人もいるんだもの、
  正真正銘の立派な≪老≫だ!

  ならば、言わしてもらいます。
  こ〜っら、孫どもっ!!!
  じいじとばあばの目標は、輝く老人じゃ!
  明日も明後日も、愉快に飛びまくるから、
  見てお〜れぇ〜〜〜\(^o^)/

  
  
  

  
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2016年09月17日

本・無名の人 ある医師の生涯

虫の音が聞こえてくる静かな秋の夜。
今宵は、ちょっと長いこと書き連ねたい気持ちでおります。
それは、
文春文庫の「教科書短編篇」2の、ー人間の情景ーの、司馬遼太郎の「無名の人」についてです。

その前に、ちょっと説明を。
・・・・・・そもそも司馬先生は、執筆にとりかかる時、
神田の古本屋から、それに関係する本が全て無くなる!という伝説があるほど、
膨大な資料の調査・研究を積み上げられるそうで、
そんな研究を 一人、書斎でしていると、
舞台(歴史)の上手から下手へ スーッと一度だけ通り過ぎてしまうだけの、
・・・・でもとても魅力的な人物に出会うことがある!っと語っています。
そういう人物を司馬先生は、
「書斎に居住しているひとやかな友人」と名付けて面白がっていらっしゃる。



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そんな研究の中から書かれた「無名の人」は、
まさに「書斎に居住しているひとやかな友人」なのです。

その「無名の人」とは、
幕末、大垣藩を脱藩し、長州藩にいた医師・所郁太郎という人です。

歴史の舞台にただ一度だけ、それもほんの一瞬登場する人です。

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    それは、長州藩士で明治の政治家・井上馨が、
    聞多(ぶんた)と名乗っていた若い頃、刺客に襲われ
    瀕死の重傷を負いました。
    たまたま井上家に訪れていた所郁太郎が、
    井上の耳元に口をつけて励まし、
    まだ麻酔薬も無い時代に、畳針で約4時間をかけ、
    50幾針を縫う大手術を成し遂げました。

    そのおかげで井上馨は、明治の政治家となって日本を支えていくのです。

  さてさて、助けたほうの所郁太郎はというと、その翌年にチフスにかかり、27歳で病没。
  歴史の中で無名のまま消えてしまいます。

  司馬先生はその後、蘭学医・緒方洪庵を調べていた時、
  思いがけなく所郁太郎の名前を入門帳で発見。
  「きみは、こんなところにもいたのか」と、息を忘れるほどの感動を覚えたといいます。

  師の緒方洪庵は、医者の道を説くことのやかましかった人で
  「医者というのは、人を救うために人の世で生きているもので
  自分のために生きているのではない」と常々語っていたそうで、
  その弟子であった所郁太郎のことですから、、
  たとえ志中途で死んだとはいえ、
  ひとりの人間をその死の寸前から救ったことで、
  自分の短い人生に、じゅうぶん意義があったと思っているはずです。

  所郁太郎には、一葉の写真が残っている!というので、・・・・・探して、見つけました。
  武士の旅姿で、笠を持ち、草の上にすわって、空を見上げています。
  その顔を見ていると、
  清々しい気持ちになるから、不思議です。

  

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2016年09月15日

月がとっても青いから〜♪

夜になって雲が切れたので、我が家の前の駐車場から、月を写してみました。

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  ☆Mモード 
  ☆絞りはF8くらい
  ☆シャッター速度は
   1/50〜1/800 
  ☆ISO感度は
   100〜200
  ☆ホワイトバランスは
   オート
  ☆画像サイズは
   一番大きいものに設定


  ↑こんなふうに書くと、とっても写真のことを知ってるようで、プロっぽい!!・・・けど、
  これは、おえらい写真家さんの本の「月を写そう」に載っていたのを、コピーしただけ。
  
  蚊に刺されまくって一時間粘り続けても、写せたのはこの程度(~_~;)。ああ〜〜未熟〜。
 
  やけになって、
  月を見上げながら、ポロッと出てきた旋律が、
  銭湯の帰りに母と歌った「月がとっても青いから〜〜〜♪遠回りして帰ろ〜♪」。
  あの、わざとらしいビブラートが、懐かしい〜。 ああ〜〜庶民〜。
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中秋の名月に主人、走る

中秋の名月だというのに、雲があつく、残念ながら、今夜はお月さまにお目にかかれそうもありません。

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   昨日は、コトコトあんこを煮て、
   栗の皮もむいておいたので、
   栗ごはんとお月見団子を
   こさえました。
   ・・・・で、娘たちに話しましたら、
   みな、≪ちょーだ〜い!≫というので、
   セッセとパックに詰めました。
   私は今からピアノのレッスンなので、
   主人が3人の娘んちに、出前です
   うれしそ〜な顔で、出かけました

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   お団子は、
   ブログ友達の「ようちゃんばあばさん」のを
   参考に、
   白玉粉に、水切りしたお豆腐を入れて
   茹でました。
   お豆腐を入れる!のは、初チャレンジ。
   お水だけと違って
   ふんわりしていて、美味しいです。

   ようちゃんばあばさんは、畑仕事中に
   マムシにかまれて、ただ今入院中です。
   ようちゃんばあばさん、
   お団子のヒントを有難うございました。そして、お大事に。
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2016年09月13日

M先生と

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     合唱指揮者であり、
     声楽家でもあるM先生と
     おしゃべりしました。

     はじめてお目にかかったのですが、
     とっても気さくな方で、
     引き出しの多さを感じさせる、
     豊かなお話に、
     ついつい引きこまれました。

     

     
   
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2016年09月11日

スイーツも秋へ

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   夏!と見まごう日中の気温ですが、
   少しずつ、確実に、秋の足音が
   近くに響いています。

   私が幼い時に母が、
   「季節の先取りをするのが、
   本当のお洒落なんだよ!」と、
   九月の単衣の着物に、赤茶の帯揚げを
   キュッとしめてたのを思い出します。
   
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   そろそろ私も、長そでの衣類を出して、
   秋の準備をしておかねば!と
   心せかされる、日曜日の午後です。

   さてさて、
   先日、おチビ1号がやってきた時に
   久々に「鬼まんじゅう」を
   作りました。

   我が家のキッチンも、
   夏から秋へ、いよいよお色直し。

   

   

   
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2016年09月10日

気ままなひとり旅

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  ピアノは、今日はお休み。
  主人も、用事があってお出かけ。
  そして、抜けるような青い空〜。
  〜〜〜もうこれは、
  遊びに行くっきゃない\(^o^)/

  やるべきことは午前中に済ませて
  前から、行ってみたいと思っていた、
  豊川にあるはちみつのお店「さんぽみち」へ
  車を飛ばしました。
  気ままなひとり旅ですから、
  高速は使わず、下道で行くことに。

  一号線をひた走りに行けばよいものを
  我がカーナビ君は、
  何を血迷ったのか横道を案内。
  〜〜〜で、
  結局また一号線に戻らせられ、
  それで行きに
  3時間30分もかかってしまった!という訳。Σ(゚c_゚)

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  まるで〜、
  トトロの世界から抜け出たような風景の
  はちみつと焼き菓子の小さなお店です。
  (ああ〜女子が喜びそうなお店)

  今日は、土曜日でしたから、
  駐車場もマンパイ。
  小さなお店の中も、
  若いお嬢さまや家族連れで
  押し合いへし合い。
  (私のようなオバサンはひっとりもいません)

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  本当はここで
  遅いランチをゆったりと
  楽しむつもりだったのですが、
  とてもとても凄い人で、
  そんな気にはなれず、
  (ランチはやってないのかも)
  結局、お店の周りを写真に収めて、
  さようなら〜〜〜!

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  豊川稲荷にお参りされるようなことがあったら、
  ついでに立ち寄られるといいかもね。
  お店の中は小さいので10〜15分で十分。

  ちょっとわかり難いところにあるので、
  お出かけされるなら、十分気を付けてね。
  
 http://sanpomichi.co.jp/index.html 
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2016年09月09日

重陽の節句と雨月物語

まだまだ汗ばむ暑い日差しの今日、9月9日は「重陽の節句」。

この日は、床に菊の花を生け、盃に菊の花びらを浮かばせて、菊酒を楽しむんだって!って、
呑兵衛の主人に話をしましたら、
「菊酒は知らないけど、
 雨月物語の中に、重陽の日と関わりのある(菊花の約(ちぎり)という話があってね」
と、教えてくれました。
それは、ちょっとこわい、こんなお話です。

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    主人が教えてくれたことを大まかにお話すると・・・

    義兄弟の契りを交わしたほどの、親友の左門と宗右衛門。
    国元のことが心配になった宗右衛門は、
    重陽の節句の日に、必ず戻ってくる!と約束をして
    帰って行きます。
    国元では謀反が起こり、城主が殺され、
    宗右衛門も幽閉されてしまいます。
    幽閉によって、身動きがとれない宗右衛門は、
    重陽の日に戻ってくる!という約束を果たすことが出来ません。
    ふと、
    「人は一日に千里をいくことは出来ないが、魂は一日に千里をいくことが出来る」という
    ことわざを思い出し、
    約束の日の夜、自刃し、幽霊となって左門の前に現れる!というお話です。

    そのあとの左門の起こした行動については「雨月物語」をお読みくださいませませ。

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   桃の節句、端午の節句はそれぞれに、人形を飾ったりお菓子で祝ったりしますが、
   重陽の節句って、特別何か祝った記憶がありません。
   ・・・・せめて、明日は
   左門と宗右衛門を思いながら、菊の花でも生けてみようかしら。一日遅れの重陽の節句・・・

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2016年09月08日

モデルがいいねえ〜

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   11月27日(日)熱田文化小劇場において開催予定の
   コンサートの写真を撮りに
   兼ねてからイメージをふくらましてきた公園に、
   演奏者3人を誘いました。

   台風13号が温帯低気圧に変わったとはいえ、なにやら〜あやしい初秋の空。
   パラパラと小粒の雨が・・・・
   その切れ間をみつけて、ソレ〜〜〜ッと\(◎o◎)/一目散で写しました。
   写真の腕は悪いが、
   モデルがフレッシュなので、まあ〜いいかあ!?


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2016年09月07日

カウントダウン

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  第2子出産予定日まで、三週間を切った三女。
  強烈なツワリの三ヶ月間とこの夏の暑さと
  戦い抜いた!って感じです。
  あともうちょっとで、ゴールインね。

  我が家の、夏の定番スイーツのゼリー。
  これも、
  出産の頃にはもう、おしまいね。

 
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2016年09月06日

ニラの花

婿たちの大好きな餃子はもちろんのこと、
卵とじや野菜炒めや、そして青味を切らした時のお味噌汁の浮き身にも
大活躍してくれるプランターのニラ。
午後しか日の当たらない地味〜〜〜なところに、密やかに植わっています。

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   おやおや、そのニラに
   蕾が出来て、花が!

   その強い匂いから
   想像も出来ないほどの
   清純な花姿。
   思わず笑みがでます。

   ありがと!
   姿を見せてくれて!

  でも、花咲いたニラって 
  食べれるのかしら・・・・・
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2016年09月02日

三女、産科に行く

ちょっとお腹が張るようです。

もうじきおねえさんになります。
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行ってきました

行ってきました「秋の装い三人展」。

一点として同じものがない、素晴らしい作品の数々。
装いもアートであり、身に纏う人の主張なんだと思わずにはいられない。

そこいら辺のものを、ヒョイっと身体に巻きつけてトクトクとしている我が身には
肩身のせまい空間でしたが、
何事にも突き詰めこだわったものというのは、生きていくうえの刺激になって、
お邪魔してよかったなあ〜〜と思います。

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今日も素敵な平野則子先生!
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2016年09月01日

秋の装い三人展

時の経つのが早いですねえ〜もう9月です。
子供たちは、いよいよ今日から2学期。楽しかった夏休みも行ってしまいました。
さあ〜みなさん、秋のコンサートにむけて、気合十分でしょうか?

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  今日は、
  「秋の装い三人展」の
  紹介とお誘いです。

  2年前のコンサートを
  ご縁に、
  白鳥庭園での、
  和布の
  ファッションショーでも、
  ご一緒させて
  いただいている
  和布デザイナーの
  平野則子さんが、

  伏見の「アートスペース エーワン」で、染、織、紡のアートなお友だち3人で、
  それぞれの作品展示会をなさいます。
  目の保養に、お邪魔してみませんか??

  会場の「アートスペース エーワン」は、伏見の科学館のそばです。
  アクセスはこちら↓をクリックしてください。
http://www.artspace-a1.sakura.ne.jp/access/access.html
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2016年08月31日

カメラワークショップ9

  しずくの中に花を入れこむ!という、なんとも幻想的なカメラのワークショップに、参加しました。

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 花としずくとカメラと
 格闘すること
 1時間30分。

 やっとこ、
 しずくの中に
 花が入ってくれたのが、
 コレッ!!

 むずかしい〜〜(-_-;)






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