2016年10月31日

光を考える

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   カメラって難しいなあ〜と思います。
   昨日の七五三の写真も、
   なかなか思うように写せませんでした。

   「光」をどう取り込むか!によって、
   イメージの違ったものになるので、
   奥が深いというか、本当にカメラは難しいです。

   熱田神宮のお茶席で、
   披露宴でしょうか?
   綿帽子の花嫁さんの幸せな姿が、
   蝋燭の光のようなあたたかい色彩の中で、
   鮮やかに浮かび上がっていましたので、
   一枚、
   写させてもらいました。


  
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   そしてもう一枚。

   かねがね、
   後光のように、光がピーッピーッと出てるような
   シャープな写真を写してみたかったのですが、
   これがなかなか・・・・・。
   
   熱田の森の中、しばし木漏れ日とにらめっこ。
   カメラのF値とやらをぐっと大きくして、
   脇を固くし、絶対カメラを動かさずに
   (三脚がなかった)・・・・写してみました。

   おおお〜〜〜〜(@_@;)
   ピーッピーッと光が、入りました!!

   
   
posted by パッサカリア at 21:52| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月30日

おちび1号、七五三

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  大きな病気もせず、大きなケガもせず、
  3歳の七五三の日を迎えたおちび1号。

  お腹にいる時は、
  ぎりぎりまで逆子で
  随分、心配をさせられました。
  今では、
  ベラベラベラベラ一日中しゃべりまくりの
  元気な子に成長しました。
  
  秋の日差しが柔らかな今日、
  チョッピリ口紅もひいてもらい、
  髪もくるくると巻いて、
  熱田神宮へ。

  長女夫婦・次女夫婦も参加してくれて、
  我がファミリー、オールキャストでの
  賑やかな参拝です。

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2016年10月29日

雨の冷たい夜は

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  雨まじりの冷たい夜です。
  足早に家へ急ぐ人の靴音がやけに響きます。

  こんな夜は、ゆっくりとお風呂に浸かって、
  肩の凝らない面白い本でも読みながら、
  早めに寝るが一番。

  今読んでいるのは、
  学研から出ている作曲家青島広志著の
  「青島広志でございます」です。
  これが雑学度100%!! 
  半端じゃあない楽しい音楽の本です。
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2016年10月28日

久々の自分のもの

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  合唱団の衣装の小物を作っていたので、
  なかなか自分の物まで手が回りませんでしたが、
  やっとこそれも完成したので、
  自分のTシャツを縫ってみました。

  ダーツがあるので、
  身体にフィットして着心地が良いのを思い出して、
  昔の型紙を出してきて、縫ってみました。
  (胸のダーツは生地不足で入れられなかった)
  ツィードぽいニット生地で、遠目に見るとチェック柄。
  前身頃だけをバイヤスにして裁断したら、
  あらあら〜〜〜生地が足りなくなっちゃいました。
  本当は、見ごろと襟までを一枚で裁ちたかったのです。

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   残り布を利用してスカーフ?を作りました。

   なにかのお洋服に付いていたのか?
   ちぎれたネックレスの残骸なのか?は忘れましたが、
   ボタンの箱に模造真珠玉が一個あったのを
   思いだし、
   スカーフの先っちょにアクセントで
   縫い付けてみました。
  
posted by パッサカリア at 11:56| Comment(2) | 洋裁 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月26日

愛知県、制覇!そして・・・

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  先週日曜日に、新城市の軽トラ市をのぞいた足で、
  道の駅「新城三石」へ行きました。

  道の駅大好き夫婦の我々にとって、
  実は、これで愛知県の全部の道の駅を
  回ったことになりました。

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  そして今日は、
  今年の4月に出来た、三重の
  「津かわげ道の駅」へ
  出かけました。

  巨大な餃子が入った「津ギョーザドック」が、
  人気bPだそうで、
  そう聞くと、食べてみたくなる、
  野次馬根性丸出しの私です。

  これはgood!!(ビッグなのでこれ一個で満腹。あれこれ食べたい人は半分にしたほうがいい)

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  伊賀と甲賀の文字を見つけて、
  ちょっと忍者気分でウキウキ。
  滋賀県に入って、
  道の駅「あいの土山」へ。

  こちらでは、忍者の手裏剣が
  無造作に、お土産物と一緒の感覚で
  売られていました。
  これ、絶対切れそうだけど・・・Σ(゚c_゚)
  ハサミや包丁と違って、手裏剣をこんなふうに売ってていいの?
  ちょっと心配。

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  お昼は、こちらの「忍めん」をいただく。
  おこげを忍者の食べ物にみたてて
  のっかっている。

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    自分の注文したランチを撮影中の主人を
    後ろボケにして、「忍めん」を
    写してみたら、あらあ〜〜、
    他のお客さんが写っていたのに、
    気づかなかった・・・・
    シマッタ〜〜〜。

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   コスモスが一面見事なのは、
   東近江市あいとうの道の駅
   「マーガレットステーション」

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  コスモス畑を眺めながら、
  昼食中のお嬢さま二人。
  いいかんじに
  花の中に溶け込んでいます。

  全長4キロという石槫(いしぐれ)トンネルを抜けて、本日最後の道の駅「奥永源寺・渓流の里」へ。
  こちらも最近出来た道の駅だそうですが、
  建物が、学校を改装したような作りなんです。なんだか懐かしい気分。

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  滋賀県は、子供の飛び出し注意の看板が
  全国でで一番多く設置しているのだとか。

  名古屋でも、たま〜〜に見ることがありますが、
  滋賀に入った道では、
  もう〜町中は50メートル間隔ぐらいに
  「とび太くん」が設置されています。
  おまけに、こちらの道の駅では、
  くつ下からキーホルダー、
  インスタントラーメンにいたるまで、
  「とび太くん」グッツが充実していましたよ。

  今日は、爽やかな小春日和。
  それぞれの道の駅で、
  しこたま新鮮野菜を買って、心ウキウキです。
  
posted by パッサカリア at 17:24| Comment(8) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月25日

おんがく玉手箱打ち合わせ

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  オペラ歌手の谷田育代先生を中心に、
  2年に一度の周期で
  「おんがく玉手箱」コンサートを開催しています。

  いよいよ来年5月20日(土)に、
  第4弾目を熱田文化小劇場で
  開催することになり、
  今日は、その打ち合わせを致しました。

  『「music」を私たちは、「音楽」と言いあらわしているけれど、
  その語源はラテン語で、
  本当は≪感じる心≫という意味なんですよ』と熱く語られる谷田先生。

  谷田先生の感じる心の、魅力的な歌が聴ける!と思うと、
  今から胸がドッキンドッキンと高鳴ってくるパッサカリアです。
  皆さま、どうぞ是非、お出かけくださいね。
  
 
  
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2016年10月24日

軽トラ市

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  新城市の
  「軽トラ市」を
  見てきました。
  メインストリートに
  お行儀良く
  ずら〜〜〜っと
  一列に並んだ軽トラが
  思い思いの品物を
  売っています。

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  こちらの軽トラックは、コーヒー屋さんです。
  狭い空間を上手に工夫して、
  香り豊かなコーヒーを出していました。
  可愛いランプまであるのです。
  狭くっとも、お洒落ごころはなくさない!
  見上げたものです。

  そして別な軽トラでは、
  ぷ〜〜〜んと香ばしいお味噌の匂いに
  ながい行列が出来ていました。
  なんとこれが、四角い形の五平餅屋さん。
  (名古屋では小判型なので、ビックリ)

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  そして、こちらはザリガニ釣り。
  おじさんが根気よく何度も
  針にザリガニを引っかけてくれるのですが
  それでもボトッと落ちてしまう坊や。

  一番イライラしてたのは、
  カメラを構えているこの子のお母さん。
  そうも黄色い声で声援しなくともいいのに。
  
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  そうそう、それから、
  昔、子供の時
  お祭りの夜店でやった
  くじ引き。
  こんな大がかりで
  きれいじゃあなかったけど
  ヒモをひっぱると
  お菓子が当たるくじ引き。
  懐かしい〜〜。(ちょっとやってみたかった)


  
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2016年10月23日

ヨハンシュトラウスもビックリ

宝塚歌劇団の星組公演、MUSICAL 『こうもり』をビデオにとって、観ました。

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  ワルツ王と呼ばれている、
  ヨハン・シュトラウス二世の
  オペレッタ「こうもり」を
  ミュージカルに演出したもので、
  宝塚には珍しく
  トビッキリ愉快な
  (少々やりすぎなほど)
  ミュージカルでした。
  一部でも、
  二部の「THE ENTERTAINER!」でも、
  クラシックやジャズ・ポップスなどの名曲が、
  斬新なアレンジで出てくるので、飽きることがありませんでした。

  また、歌のうまさで定評のある北翔海莉と、名前は忘れましたが2番手のトップとの、
  デュオなどは、なかなかどうして本場のオペレッタにも負けず劣らず、
  十分に聴きごたえがありました。

  宝塚は、演出などに興味があって、必ず観ていますが、
  その多くは中途で早送り!することが多いのです。今回は真面目に全部観ました。
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2016年10月22日

打倒!野菜嫌い

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   野菜嫌いのおチビ1号に、
   なんとか野菜を食べさせようと、
   一緒にカレーライスを
   作ってみました。

   今まで、
   粉をこねたり丸めたり・・と
   火を使わないお手伝いを
   させてきましたが、
   火をつけて!は初チャレンジ。
   真剣な面持ちで、玉葱炒めです。

   油がはねないか、鍋に手がつかないか
   そりゃあもう〜バアバは
   内心ドキドキでした。

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  そしてテーブルも拭いて、
  お水やスプーンのセッティングも。

  親の姿を真似て、子供なりに、
  けっこう楽しそうにやれるものですねえ。

  時間がかかって、
  この日はカレーしかありませんでしたが、
  孫の作ったカレーライスで、
  幸せなパッサカリア家でした。
  
  
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posted by パッサカリア at 07:30| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月20日

ショパンのピアノコンチェルト

先日のNHK「らららクラシック」は、
ショパンコンクールのラスボス(最終曲)であるピアノ協奏曲第1番を取り上げ
その胸を打つ、切ないメロディーの魅力に迫りました。
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この曲は、オーケストラが主導権を握ることがなく、常に主役をピアノが担い続けているので、
一般的な評価として、オーケストラ部分の未熟さを批判されることが多いですが、
ショパンコンクールの審査員の一人でもあるピアニストの海老彰子さんのお話がふるっていました。

      「ピアノが持っている可能性を極限まで繊細に表現しているため、
      オーケストラが、あれ以上分厚くなると音楽を壊してしまう。
      この作品は
      ≪ピアニストの、ピアニストによる、ピアニストのための協奏曲≫というにふさわしい曲」
      と、語られました。

確かに、ピアノの詩人と称されているショパンにとって、
ピアノ以外の楽器に主役をまかせる気はサラサラありませんから、
地味め、控えめの、オーケストラで十分だったわけです。
そして、
冒頭部分の旋律と、演歌のヒット曲の「北の宿から」(あなたかわりは)と同じだ!というのも、
なんとも意外で面白い話でした。
ポーランドも日本も、伝えることの出来ない切ない恋ごころは、万国共通!!
今の時代も昔も、同じなんですね。

「らららクラシック」、たまにはみなくっちゃあ〜〜!!
posted by パッサカリア at 19:08| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月18日

長女のクッキングクラブ

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  長女がお友だちを集めて、
  簡単な料理教室を開きました。
  今回は、イタリア料理のアクアパッツァ。
  これは、イタリア海岸沿いの
  カンパニア州の料理だそうで、
  長女はそれを、圧力鍋を利用して
  時短で簡単にできるようにしたようです。

  〜レシピを紹介します〜

  白身魚をオリーブオイルで両面焼く。そこに、あさり、ミニトマト、などを入れる。
  水、白ワイン、塩コショウ、あればアンチョビ等を入れて、煮込むだけ。

  
posted by パッサカリア at 22:48| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

花物語

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  私を見て!と
  言わんばかりに
  咲いている姿に、
  少々腹立たしさを
  感じながら
  その見事さに誘われて、
  グッと近寄って
  写してやりました。

  本当は、
  楚々としたほうが、
  好きなんだけど・・・
 
posted by パッサカリア at 00:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月16日

たまにはお茶しましょっ!

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  みなさんの心が一つになってこそ、統一された高度の合唱が出来る。
  そして、「打ち上げ」より「打ちはじめ」が大事!と、前回、力説をしまして、
  さっそく今日の練習では、みなさんとお茶することにしました。

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  せっかくだから〜〜、近況報告をお一人お一人に
  していただきました。
  スイスのお友だちの話や筋トレの話、
  我が子の話や、旅行の話などなど幅が広い。
  そして、その間、
  来年成人の、Rちゃんの振り袖姿の前撮り写真も、
  みんなの中をぐる〜〜っとひとまわり。
  キャア〜可愛い〜〜\(^o^)/ 大いに盛り上がる。

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  Tさんたち3人が、気をつかって
  ハロウィンのお菓子を持ってきてくださったのですが、
  その中の蜘蛛のチョコレートが、
  とってもユニークだったので、ちょっと写メ。

  そして、
  今年からアルトパートで参加されているKさんが、
  ラスクを作ってきてくださいました。 
  とっても美味しかったので、早速レシピを教えてもらいました。

  〜〜〜Kさんのラスク〜〜〜
  フランスパン半分を、スライスして、140度で10〜15分焼く。
  バター50g・アーモンドプードル大3・メープルシロップ大3・グラニュー糖大1を
  全て入れて混ぜたものを、パンにぬる。 さらに140度で10〜15分焼く。終わり!

  お試しあれ!!



posted by パッサカリア at 17:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月15日

ノーベル文学賞

今日の、読売新聞の「編集手帳」から〜。

ある出版社が文学全集の刊行を企画した。
松本清張作品の扱いが議題にのぼった時、
編集委員の一人であった三島由紀夫は
「清張作品を入れるなら、私は編集委員を降りるし、わが作品の収録も断る」と。
純文学と大衆文学の壁をめぐる昭和30年代の文壇こぼれ話である。

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米国のシンガーソングライターのボブ・ディラン氏がノーベル文学賞に選ばれました。
英語の不得意な私には、その歌の、詩の内容を理解する力はなく、その批評も出来ませんが、
それらの歌は、多くの人々に愛され、熱く≪歌われて≫きたに違いないが、
小説家や詩人に文学賞!ではなく、吟遊詩人?に門戸を開いたというところに、少々めんくらった。
ノーベル賞の基準が随分変わってきたんだなあ〜と。時代の流れかなあ〜〜と。
あちらに逝かれた三島さんが知ったら、なんと言うだろうか?

そして私が、もう1つ戸惑うのは、これは文学賞でよいのか、音楽賞なのか??ということです。
みなさん、どう思われます?
posted by パッサカリア at 14:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月14日

街はハロウィン

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  ブラ〜っと写真を撮りにいった港区のブルーボネットでは、ハロウィンの飾りつけ一色。
  外国のお化けはメルヘンチックで愛らしく見えるから不思議です。
  これが日本のろくろ首や一つ目小僧なら、どんなもんだろう〜〜?
  ・・・・化け物屋敷になっちゃうなあ〜〜。
posted by パッサカリア at 23:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月12日

手づくりケーキと少しムカッ

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   今日の3時のおやつは、
   イチジクとくるみのケーキを焼きました。

   材料はバターと卵と小麦粉と砂糖を
   ガーッと混ぜて、くるみを入れただけの
   いい加減なシロモノです。

   ちょうど、主人の麻雀仲間のM先生から、
   お庭のイチジクを利用して作りました!と
   イチジクジャムをいただいたので、
   お砂糖と少しチェンジして、入れてみました。

   その分重くなって、高さが出ませんでしたが、
   イチジクのプチプチが口の中で、楽しいケーキになりました。

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   ケーキを作る段になって、ちょっと、ムカッ<`〜´>としたことがありまして・・・・
   みなさん聞いてくださいよ〜。

   我が家の庭にもイチジクの木が一本ありまして、
   今年最後のイチジクを、4つばかり干しておきました。
   ケーキを焼くときに、飾りにしようと冷凍保存しておきました。
   干すと、見た目は味噌漬けみたいですが、甘味が増して、それはそれは美味しいんです。
   そして昨日、冷凍から冷蔵へ移動しておきました。

   さあ〜て、ケーキのトッピングにくるみと干しイチジクを使おう〜という時になったら、
   パックに入れておいた干しイチジクが見あたりません。
   我が家の小さい冷蔵庫の、上から下までぜ〜〜〜んぶ見たのですが、ありません。

   あれ〜〜〜??・・・・・ちょっと胸騒ぎ・・・・・・(捨てられたのかも・・・だれに??)
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   なんでもすぐ捨てる、捨て魔の主人に
   聞いてみました。
     「僕はしらないよ(^0_0^)」
   私 「こんなちっさなパックに入った
     カリカリの味噌漬けみたいのだけど、
     捨てなかった?」
   主人「知らないよ・・(・・?」
   私 「冷蔵庫をゴソゴソするのは、この家には2人しかいないんだけど・・・」
   主人「知らないよ・・・・・(@_@;)」
   私 「ケーキに使おうと思って、皮をきれいにむいて、一日かけて干したんだけど」
   主人「・・・・・( ノω-)」
   私 「・・・・・・」
   主人「(-_-;)」
   私 「ムカツ<`〜´>(っ`Д´)!」

   
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2016年10月11日

コール・ネーベ〜♪

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  今日は、月に一度の
  コール・ネーベの
  練習日でした。
 
  一時期は、存続が
  危ぶまれましたが、
  団員のみなさんの
  お力で
  少しずつお友達の輪が
  広がってきて
  今日は、
  教室のイスの数が
  足りるかしら?と心配したほどでした。

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  練習後に、ベテランのMさんが、
  新発売?(新入部員)のOさんの歓迎会をしよう〜と、
  みんなをランチに誘いました。
  Oさんが、「あら〜〜〜っ」と
  遠慮がちな態度をとられたところをすかさず、
  「自分のお金でよ(^_-)」と突っ込むMさん。
  吉本みたいなノリが小気味いいい。  
  こういう楽しくってあたたかい心遣いが、私の歌作りの大きな支えです。

  この先のコール・ネーベの予定は、
  来年2月のDサービス訪問・3月の歌声サミット参加。
  ・・・そして来年11月のなごやか音楽祭に返り咲く!というのも、夢ではない?!?!?と思う。
posted by パッサカリア at 14:30| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月10日

待望のマクロレンズ

欲しかったマクロレンズ、とうとう〜、買っちまいました(^0_0^)
・・・・で、
嬉しさのあまり、説明書も読まず、手当たり次第写しまくりました・・・・・(-_-;)

これから少しずつ研究していこうと思います。

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2016年10月09日

HPを一新しました

ホームページの内容を新しいものにいたしました。
11月24,25,26日の「なごやか音楽祭」も
満席になり募集は終了です。発表順も決定しました。
その他、
11月のコンサート「3人の魔女の休日」来年5月のコンサート「おんがく玉手箱」 
2月13日(月)の発声の講習会etc.

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こちらをクリックすると
HP「アルコバレーノ音楽企画へようこそ」に、飛んでいきます。
http://music.geocities.jp/arcobalenonagoya/index.html
posted by パッサカリア at 10:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

友をみつけた



  高校の時、いつもくっついて仲が良かった友人のピアノは優雅で繊細で確実で、
  それでいて冷ややかなぐらい冷静で、ピアノ科の中でもグンを抜いて、素晴らしかった。
  彼女の弾くショパンのスケルツォとバラードは、今も耳から離れない。

  彼女の伴奏で、合唱部を得意げに振っていた私ですが、
  今、思うと、高校生の私が、合唱部をまとめれたのも、振れたのも、
  彼女の繊細なピアノのおかげだったと思うのです。本当にそう思うのです。
  
  その友人のピアノを、X十年ぶりに聴きました、それもyou tubeで。
  丸くなったというか、熟成したというか、・・・・懐かしい。

  彼女のピアノで、もう一度振ってみたいと思う。高校生の時のようにガムシャラにのめり込んで。
 
  
posted by パッサカリア at 00:06| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする