2019年01月18日

石油ストーブ登場

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   おちびたちが触ると危ないから!と、
   随分お蔵入りしていた石油ストーブ。

   去年の暮れから再デビューしました。

   火が見える!暖かさや、
   お湯がちんちんと沸く音は、
   生活の息遣いのようで、心地いい。
   干し芋やおかきも焼いて、
   美味しい匂いを部屋中にまき散らす。
   もちろん
   煮炊きもやっちゃうエコなヤツ。

   おちびたちが遊びに来ると
   さっさと片付けられて、
   エアコンの登場!とあいなりますが、石油ストーブ、なかなか可愛いヤツでございますよ。
   
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2019年01月17日

平成最後の歌会始

今年のお題は「光」でした。
 
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   震災で亡くなった小学生の家の庭に咲いていたひまわりの種を
   御所に植えられた天皇さまがお読みになったお歌。ジーンとしました。

      贈られしひまわりの種は生え揃ひ 葉を広げゆく初夏の光に

   皇后さまのお歌。いつまでもお元気でいていただきたい。

      今しばし生きなむと思ふ寂光の 園の薔薇(そうび)のみな美しく

   雅子さまのお読みになったお歌。両陛下を思うお心があふれています。

      大君と母宮の愛でし御園生(みそのふ)の 白樺冴ゆる朝の光に


   一般応募から〜89歳の男性の歌は、豪快です。

      土佐の海ぐいぐい撓ふ竿跳ねて そらに一本釣りの鰹が光る


   
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2019年01月16日

母の着物リメイク8

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   どのぐらい母の着物を
   リメイクしてきたのかしら?
   っと、数えてみたら、
   7点ありました。
   今年も母の着物を、チマチマと
   リメイクしていこうと思います。

   この冬休み中に、一大決心をして、
   型紙を作り直しました。
   今まで型紙をおこす!などということは
   やったことがなかったので、
   製図の本とニラメッコしながら、
   なんとかチュニックの型紙を作りました。

   ・・・で仕上がったのが
   母の着物の、リメイクチュニック。

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 今回、初の襟付けにも、
 チャレンジしました。
 襟が付いたら、
 少しあらたまった雰囲気に?!

 あるプロの洋裁屋さんが、
 同じ形で千枚作ると、
 イッパシになる!と
 言ってました。
 さすがプロは厳しい〜〜。

 プロにも、イッパシにも、とてもとてもなれませんが、
 せっかく苦心して作った型紙ですから、もう何点か作ってみようと思います。

   

 

   
   
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2019年01月15日

左義長

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    一月十四日は、
    その年飾った門松や注連飾りや
    書き初めで書いた物を、
    焼いていただく、左義長祭り。
    またの名をどんど焼き。
    今年も、大須の観音さんで、
    焼いていただきました。   

    焼き残った灰を持ち帰り
    自宅の周囲にまくと
    無病息災なんだとか・・・・。
    寒いので、
    「灰」になるまでいたためしがなく、
    「灰」をいただいたこともありませんが、
    今年もたぶん、元気でしょう〜〜。
    
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2019年01月13日

パッサカリアのキッチン

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  今日は主婦らしく、
  キッチンで一日をすごそう!と 
  決めていました。

  おちびたちがいつやってきても
  おやつがあるように、干し芋。
  パッサカリアさんちの男性軍に
  評判の、なんちゃってチャーシュー。
  グラノーラとゴマを入れた
  定番のパン。
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  この3種類を作る手順は、
  昨夜フトンの中で考えて、
  何度も頭の中で
  練習しておいたのです。
  
  もちろん、
  文明の利器のパンコネ機も、
  圧力鍋も、お日様の力も
  借ります。

  キッチンの中は、
  主婦のいくさ場です。
  限られた時間に、家族が喜んでたべてくれるものをいっぱい作れた時は、
  一人ニンマリ顔で、勝利の雄?叫びを、あげたい衝動にかられます。
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  さてさて、
  圧力鍋のシュルシュルシュルの音が
  小さくなり、フタを開けてごらん!と
  訴えています。

  丸2日間漬け込んでおいたバラ肉が
  い〜い具合に出来上がりました。
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  190度で10分間焼成した、
  グラノーラとゴマ入りのパンも、
  ふっくらと、
  焼きあがりました。

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  ・・・・とそこに、
  まるで料理が出来上がるのを
  見ていたかのように
  娘たち一家が乱入。
  やっぱり、来ましたね。
  私のカンが当たりました。

  風呂敷をまとった味見の先生二人が、
  さっそくパンを試食中〜。

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2019年01月12日

春の息吹

名古屋郊外にある「元気の郷」は産地直売のお店です。
そこで、ぷっくりとふくよかな「フキノトウ」をみつけました。
外側の葉を利用して「フキ味噌」を!
中のほうは、「天ぷら」にしました。
山菜の苦みが、春の息吹を感じさせてくれました。

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2019年01月10日

廃物変身〜!

ご近所にお年寄りのご夫婦が営んでいた手芸店がありました。
糸や針などを買いながら、洋裁のコツなども教えていただいて、
けっこう仲良しにさせてもらっていたんです。
そのご夫婦も、寄る年波には勝てないっと、とうとう閉店!
あるゴミの日に、
お店の前に布の束が3つも4つも出してあったんです。
捨てる!というのです。〜〜〜そんなもったいない!
・・・・と、その布をゴッソリいただきました。(20年以上昔の話です)
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  その時の、
  この布は一枚です。
  (物持ちがいいでしょッ?)
  小花模様の別珍です。
  それでジャンバースカートを
  作りました。
  Dカンに
  肩ひもをひっかけて、
  いらない羽裏や八掛で、
  裏も、付けました。

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  本当は、3人分お揃いで
  作りたかったのですが、
  どうしても布が足らず、
  一人分は、
  残り布を利用して、
  パッチワーク風の
  スカートにしました。

  あれもこれもどれもこれも、
  ぜ〜〜〜んぶ廃物。



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2019年01月09日

名無しからの脱却

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  歌声喫茶のように楽しく歌う会を!
  というコンセプトで立ちあがって半年。
  ず〜〜〜っと名無しの権平さんだった
  JA女性部の歌のグループですが、
  やっと、名前が付きました。
  「歌今笑の会」
  (うたいましょうのかい)です。

  4月10日、熱田文化小劇場での
  「歌声サミット」に参加しますので、
  どうぞ、よろしくお願いします。
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2019年01月08日

罪滅ぼし

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  明治生まれの父の母親、つまり、
  私の祖母の簪(かんざし)や櫛を、
  頭にプラプラ付け、箪笥から
  母の着物を引きずり出し
  ズルズル引きずってお姫様気取りで
  遊んでいた子供の頃の私。

  金属製の簪は、ぎゅ〜っとひろげて、
  髪に挟めたのですが、
  鼈甲(べっこう)は髪がはさまらず、
  ぎゅ〜〜っと引っ張って、ついには
  ポキッと折ってしまいました。
  そんな私を、
  父は決して叱らずにいました。

  歳を重ね、私も親になり、
  ついには孫が出来る年齢になってみて、
  とんでもないことをしてしまった申し訳ない思いと、
  父の、私への愛情がつのってきました。

  このたび、貴金属のリメイクを得意にしていらっしゃる職人さんに出逢い、
  折った簪を、よみがえらせていただくことにしました。

  祖母の丸髷を飾った鼈甲の簪。
  今ここで洋服用の装飾品に変身させて、昭和の私が使い、平成の娘たちに伝えれば、
  父も喜んでくれるでしょう〜。せめてもの罪滅ぼしです。

  出来上がったらUPしますので、ながめてやってくださいまし。
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2019年01月07日

指導・始動

いよいよ今年の練習がはじまり、
今日は午前中にイカメン、午後にルーチェの練習がありました。

↓は、
今月23日に熱田文化小劇場で、コンサートを開く「イカメン合唱団」です。
入場は無料ですが、整理券が必要です。
・・・・すみません、整理券はすでに無くなってしまいましたので、
当日、空き席があった場合、入場出来ます。
今回も、70代80代のイカメンメンバーで、
チューチュートレインとウエーブ!!やっちゃいます。
見よ、若者!この雄姿。

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↓は、
4月3日にコンサートを開く「混声合唱団ルーチェ」です。
高校生のマリンバ奏者・愛場乃愛さんを賛助に迎えて、
伏見の電気文化会館ザ・コンサートホールで開催します。
こちらも入場無料ですが、整理券が必要です。

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2019年01月06日

本・韓非子を見よ

若い頃は、本に夢中になり、気が付いたら朝になっていた!なんてこともありましたけど、
今は、長いこと読んでると、目がショパショパしてしまって、目薬〜〜〜!・・・・・というのが現実です。
昔のようにはいきませんが、今年もチマチマと読書は続けていきたいです。

さて、暮れから読んでいた本をご紹介します。
中国戦国時代(紀元前200年あたりか?)の思想家・韓非の思想を、
わかりやすく解説した「韓非子を見よ」(守屋洋著)です。

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 日本人の多くは、
 「誠意を持って当たれば、
 人はわかってくれる」と
 孟子や孔子の説くところの
 「性善説」を
 由としています。
 ところが、
 韓非子の説く思想は
 全く正反対の「性悪説」です。

 例えば、
 家に泥棒が入ったとします。
 韓非子は、泥棒が悪いのではなく、用心を怠った家の者のほうが悪い!というのです。
 人間の本性は、そもそも悪いものだから、疑いを持って事に当たるべき、用心せよ!と。
 確かに、恐ろしいことが牙をむいている時代です。
 まず入門書である「韓非子を見よ」に、目を向けてみる!というのも、
 心の準備として、無駄ではないっと感じました。
   
 しかし、韓非子のような考えの上司や先輩がいたとしたら・・・・、
 ハッキリ言ってお付き合いは、御免こうむりたいですねえ〜。
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2019年01月05日

寄物陳思

読売新聞の編集手帳から(平成30年12月26日)

   童謡詩人のまど・みちおさんに「するめ」という短い詩がある。
   <とうとう / やじるしに / なって / きいている / 
   うみは / あっちですかと・・・>

   人に捕まり干されて名前をスルメに変えられた生き物が、火にあぶられてかみ砕かれる前、
   イカとして生かされてきた海の方向を尋ねるのである。
   命の哀れみはむろん、人間の力の大きさを余すところなく写すようで、
   自然破壊の報いなどに触れると思い出す。(略)
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  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  お正月気分もリセットして、
  そろそろ、仕事モードに移行せねば。

  昨年は、「紀ノ川」にチャレンジしてきた
  白川ハーモニック・クラブ。
  それは、雄大な自然を賛美する曲でした。
  今年は、
  「石仏」に再び、挑みます。
  長い時の中で、
  人々が心のよりどころにしてきた石仏。
  その石仏が、
  土地開発によって捨て去られるという・・
  物言わぬ石仏の哀しみが
  ヒシヒシと伝わってくる合唱曲です。

  大切に歌ってやらねばなりません、今年の私の課題の一つです。

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2019年01月04日

ばあばハウス新春開店

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   おちびの襟巻作って〜!と、
   オーダーが入りました。   
   今日は、来客の予定もないので、
   せっせと襟巻作りに
   励むことにしました。

   白くまみたいで、暖かそうで、
   触った感じも柔らかい、
   ベストの裏なんぞにしたら
   さぞかし可愛いだろうなあ〜と
   購入しておいたモコモコ布。
   これを使うことにしました。
   ・・・・が、
   ジョキジョキ裁ってみると
   これが、なかなかのくせもの。
   切れ端が部屋中を飛び回り、
   呼吸するたびに、連続のくしゃみ。
   挙句の果てには、頭から足まで、わたぼこりで、霜ふり状態。(牛じゃあるまいし・・・)
   (誰だ、ブタと言うのはッ)
   私の姿を見た主人が「(@_@;)一体、どーしちゃったの?」と言う始末。

   なんとか3人分完成した時には、
   鼻の穴にティッシュつめ放題の、目も真っかっか。

   「ばあばハウス」のお客様は、婿3人、娘3人、孫4人半、ダンナ1人、しめて11人半。
   今年もいよいよ新春開店でーす。

  
   

   
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2019年01月03日

こどもおみくじ

  おちびが「こどもおみくじ」を引きました。
  子供用のおみくじがあるなんて〜、はじめて知りました。
  未来に羽ばたく子供たちのために、
  信頼と思いやりのある美しい言葉の数々、さすが神様のお言葉。ありがたや。

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 やさしいかあさん、りっぱなとうさん 
 そろって かみさまありがとう

 おねがい   いえじゅうなかよくする
        よいこはかなう
 おべんきょう さきになってこまる 
        いまがたいせつです
 おともだち  かげぐちはいけません 
        ともだちをたいせつに
 ぎょうき   おいしゃさんにかよえば 
        なおります
 うせもの   おきわすれています 
        すぐさがしなさい


  
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2019年01月02日

ニューイヤーコンサート

ウィーン・フィルのニューイヤーコンサートを聴きながら、
この先、数日分の準備(家事)をする!というのが、
ここ何年かの元旦の夜の過ごし方です。

今年は、大人気のクリスティアン・ティーレマン氏が振っていました。
繊細でなかなか見せるタクトで、会場が盛り上がっていました。

思い返すと2002年の、小澤征爾さまがウィーンフィルを振られた時は、
日本中のクラシックファンが燃えましたねえ〜〜。
私なんぞは、明日の準備も家事もへったくれも無しで、TVにず〜〜っと釘づけで、
ついにはDVDも買っちゃいましたよ。

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ニューイヤコンサートに演奏されるのは、
シュトラウスやその同じ時代の作曲家の、軽快で優美な曲ばかりです。
それらは、新たな年の幕開けにふさわしい。
毎年、家事の手も止まりがちです。


・・・・気の早いことですが、
来年(2020年)のニューイヤーコンサートの指揮者が、
アンドリス・ネルソン氏に決まった!とのことです。

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2019年01月01日

平成31年元旦

明けましておめでとうございます。

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昨年は災害の多い一年でした。
今年はいったいどんなことが待ち受けているのでしょう。
何事があっても、へこたれてなるものか〜〜!
今年も、明るく、誠実に、過ごしてまいる所存ですので、
みなみなさま、
お付き合いのほど、宜しくお願いいたします。
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2018年12月30日

お針子さん

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 大掃除には
 何枚あってもいい雑巾。

 おちび1号が、
 赤い糸で可愛い雑巾を
 チクチクと
 縫ってくれています。

 頼もしい助っ人です。
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2018年12月29日

雪の日に

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   ほっぺたが冷たくて目が覚めました。
   カーテン越しに眺める風景は、白い。雪だ!

   外が明るくなって、雨に移ってしまいそうなので、慌ててカメラを持って外へ。
   と、そこに、ピアノの生徒のMちゃんがピンクの傘で登場・・・・
   彼女は年明けに、ピアノのテストが待っています。
   今年最後のレッスン、気合を入れて頑張ろー!
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2018年12月28日

なごやか音楽祭情報2

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   < 12回なごやか音楽祭 1年の流れ >

    1月末 注文CD郵送
        発表曲用紙郵送
    2月20日
        参加予約金振込締切
    9月10日
        発表曲目締切
    10月上旬
        校正用プログラム・PR用チラシ郵送  
    10月末
        プログラム校正締切
    本番当日
        プログラム配布
        次年度なごやか音楽祭申込書配布

   土曜一部に「琉球の風」、日曜二部に「コーラスパピヨン」新しいお仲間が増えました。
   次回のなごやか音楽祭情報は、1月末日近くの予定。

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2018年12月27日

ふた手に別れて

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  娘二人が体調が悪く
  (一人は風邪、一人はつわり)
  主人とふた手に別れて、子守りに。

  「お母さんを少しねかせてあげよう」っと
  おちびと、そっと冬の公園へ。
  
  ブランコも、滑り台も、
  たんまり遊んだその後で、
  赤や黄色の落ち葉を拾いながら、
  おちびが・・・・
  「お母さんに見せたら喜ぶかなあ〜」

  母親を気遣うおちびがいじらしい。
  

  
  
posted by パッサカリア at 17:19| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする